8/10(土)、関連WS2回目は、志人を講師に迎えました。
前回の風景を語る言葉を、詩にし声にだしてみる。
最後に訪れた至福の時間。

江之子島周辺の地図を眺める。
意外と、大阪の人でもあまり認知されていないエリア。
ストレンジャーとして訪れた場所について、現代はあまり目を凝らしてみることがなくなったことなどについて意見交換

猛暑の中!あらかじめ選んだ会場周辺の9つの場所を、参加者とツアー。

各ポイントで、参加者は架空のナビゲーターとリポーターとなり、その場所を「勝手に」ガイド。

ガイドを終えて、耳に残った言葉をメモした紙をシェアしながら、「星」となる言葉を探す。

見つかった星を星座のようにつないでみる。

ツアーした順番にその詩を朗読(朗唱)? いや確実に歌だった。
参加者それぞれのリズムと、星となった言葉が繋がりあって、元に帰ってくる様は、
「江之子島サイファー」
素晴らしい瞬間が訪れました。
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